雛形が長くて、自分のアプリと違った
申請欄には、プライバシーポリシーのURLが要ります。 ネットの雛形を貼ると、位置情報や連絡先など、うちのアプリが持っていない項目が残っていました。読んでいて、自分で説明できません。
説明できない項目が載っているポリシーは、申請の前日に直す羽目になります。
1枚に残したもの
残した見出しは3つです。
- このアプリが端末に残すもの
- 広告や分析を入れるなら、そのサービスの名前
- 問い合わせ先
入れてないものは「集めない」と1行で書きました。将来入れるかもしれない機能は、入れた日に1行足します。先には書きません。
URLは、文章の前に空で作る
文章を練る前に、公開できるURLを1つ作りました。 中身はその日の3見出しで足りました。ストアの欄には、そのURLを貼っています。
長い法務文に見えることより、自分が読み上げられることの方が、審査前の僕には必要でした。
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