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最初のバージョン番号は、1.0.0のまま出す

番号を上げるたびに、どのビルドか分からなくなった

直すたびに1.0.1、1.0.2と上げていました。 ストアに出る前なのに、番号だけが進み、自分のスマホに入っているものと申請欄のものが一致しません。番号は、公開の回数のためのものでした。

固定した番号

申請に出すビルドは 1.0.0 です。 中の修正で番号は上げません。上げるのは、ストアに出てから、利用者の手元の版と区別したいときだけです。

画面のどこかに番号を出しているなら、その表示も1.0.0に合わせます。表示と申請欄が違うと、問い合わせのときにどちらを聞けばいいか決まりません。

次の番号は、直して再提出する日

リジェクトで出し直すときだけ、1.0.1にしました。 同じ1.0.0を上げ直せずに止まったからです。通し番号を、出した回数ではなく、ストアが受け取った回数に揃えています。

あわせて読みたい:審査に出す前に、自分のスマホへ一回入れる

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