警告を消してから上げようとして、その日が終わった
アップロードには、ストア側の処理時間があります。 僕は警告をゼロにしてから上げようとして、処理が始まる前に夜になりました。警告の多くは、起動とは関係ない文言でした。
先に1回上げて、処理を走らせる方に変えました。
上げる条件
自分のスマホで、最初の画面のボタンが押せるビルドであること。 これだけを条件に、1.0.0を1回アップロードしました。処理中に、警告のうち起動に関係する1行だけを見ます。関係しない警告は、次の版に回します。
2回目は、処理が失敗したときだけ
処理が成功したら、そのビルドを審査に提出します。 成功したものを番号だけ変えて上げ直すと、また待ち時間が増えます。失敗のメールが来たときだけ、その文の1行を直して2回目を上げました。
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