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審査に出す前に、自分のスマホへ一回入れる

パソコンの画面では、ボタンが押せていた

申請の直前、パソコン上のプレビューでは一通り動いていました。 自分のスマホに入れたのは、審査へ出したあとの話になりかけました。端末に入れて最初に開くと、ボタンが親指の外側にあり、文字がノッチにかかっていました。

審査担当が見るのも、パソコンのプレビューだけではありません。

入れる日に見るのは3つ

その日の確認は、機能追加ではありません。

押せない、読めない、開き直せない。この3つのどれかなら、申請ボタンは押しません。保存の細かい中身は、この回では見ません。

直す依頼も1つ

ずれていたのはボタンの位置だけでした。 「最初の画面の主ボタンを、親指が届く下端に下げて。他は変えない。」と送って、もう一度自分のスマホで押しました。

押せてから、審査に出しています。

あわせて読みたい:Google Playでリジェクト。原因の特定と審査を通した方法

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