10枚そろえる前提で、申請が遅れた
ストアはスクショを複数枚おけます。僕は10枚の構図を先に考えました。 設定画面や空の状態まで撮り始めて、文言が揃う前に日が暮れました。申請ボタンは、まだ押していません。
枚数を埋める作業が、公開の前に割り込んでいました。
3枚の役割
次は3枚だけにしました。
- 1枚目は、アプリを一言で言う画面。文字を写真の上に置く
- 2枚目は、メインの操作を1回したあとの画面
- 3枚目は、その操作で何が残るかを見せる画面
1枚目の文字は、紙に書いた「それだけ」の文を短くしたものです。説明文の全文は、スクショに詰めません。
4枚目は、公開のあと
4枚目が欲しくなった機能は、公開後の更新で足せます。 申請の日に必要なのは、通りすがりの人が1枚目で止まるかどうかです。
3枚撮れた日に、申請の下書きへ上げました。残りの枚数欄は空のままにしています。
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