連絡先が空で、申請の最後の欄が赤くなった
スクショも説明文も入れたあとに、サポートURLが必須だと分かりました。 ブログのトップを入れると、誰宛の連絡か自分でも説明できません。審査は、届く連絡先があるかを見ます。
作ったのは1ページ
名前と、受信できるメールアドレスと、「アプリの不具合はここへ」の1文だけを置いたページを作りました。 問い合わせフォームは付けません。フォームは、届いたかを別の管理画面で確認する作業が増えます。
メールは、普段開いているものにしました。新しいアドレスを作ると、審査中の返信を見逃します。
URLを、両方のストアの同じ欄に貼る
App Storeと、あとから出すPlayも、同じURLにします。 ストアごとにページを分けると、どちらを更新したかが割れます。1ページにして、署名の下にそのURLをメモしました。
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