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2つ目の機能は、紙の端に書いて閉じる

良いアイデアが、最初の画面を止めた

チェックだけのアプリに決めた夜、「連続日数も見せたい」が浮かんできました。 その場でAIに両方を頼むと、画面が2枚になり、どちらが先に押せるかの確認が遅れます。思いつき自体は悪くありません。置き場が、本文の中だっただけです。

端に書くルール

紙の端に、機能名だけを1行書きました。 説明は書きません。優先度の星も付けません。星を付けると、また本文へ戻したくなります。

本文に残るのは、終わりの一文に含まれる機能だけです。端の行は、公開したあとに開きます。

公開の日までは、端を見ない

作っている週に端を読み返すと、また本文へ混ざります。 僕は端を折って、審査に出す日まで開きませんでした。2つ目は、1つ目がストアに出てからで足ります。

あわせて読みたい:最初の画面は、四角を1つ描いて止める

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