両方の表を作っているあいだに、画面が進まなくなった
広告も、月額も、買い切りも、どれも後で変えられます。 それでも企画の週に比較表を作り始めると、画面のボタンより表の列が増えます。出す日に必要なのは、その日の値段が1つかどうかです。
最初の公開は無料にした
僕は「最初の版は無料。お金の仕組みは公開の翌週」と1行にしました。 広告ユニットも、課金の商品IDも、この行には書きません。書くと、その週の作業が実装に変わります。
無料と決めた理由は、チェックが押せるかを先に人に見てほしいからです。値段の正しさは、押した人の返事のあとに判断できます。
有料へ変える日は、別の紙にする
翌週に有料へ傾いても、この1行は消しません。 新しい紙に「次の版から、広告を1枠」と書きます。出す日の決断と、次の版の決断を同じ紙に置くと、また両方になります。
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