検索語を並べた名前は、自分で読めなかった
名前の欄に「習慣 チェック 継続 シンプル」と入れました。 声に出すと、途中で息が切れます。相手に送る一文にも収まりません。検索で見つけてもらう言葉は、名前とは別の欄にあります。
声に出した基準
紙に3つ書き、それぞれを1回だけ声に出しました。 言えたあとで、相手が「それ何」と聞き返さずに想像できるかを見ます。僕に残ったのは「今日のチェック」です。
この名前を、ホーム画面の仮タイトルと、ストアの表示名の下書きに同じ文字で置きました。略称は作りません。略称が増えると、依頼の中の呼び名が割れます。
サブタイトルに、説明を1語足す
名前が短いぶん、サブタイトルに「習慣」と1語だけ足しました。 名前の中へは戻しません。名前は呼ぶため、サブタイトルは探すため、と分けた方が、あとから片方だけ直せます。
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