翌日の最初の10分が、思い出す時間になっていた
パソコンを開いて、昨日のチャットを上までスクロールしていました。 スクロールが終わると、新しい気になって別の機能を頼み始めます。始めの一文が、夜のうちに残っていません。
残す場所は、アプリの1ページの末尾です。
残す文の形
「明日、『できた』の文字が欠けているのを、ボタンの内側に収めて。」
疑問形にはしません。疑問だと、翌朝も調べます。ファイル名が分かっていれば、その名前を同じ行に入れます。2行目は書きません。
翌朝は、その行を貼ってから開く
チャットを遡る前に、その1行を依頼へ貼ります。 貼ったあとに、昨日の結果が違っていても、先にこの1行を送ります。思い出した別件は、夜の終わりの次の1行へ回します。
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