あと5分が、日付をまたいでいた
25分と決めても、ビルドの途中で延長していました。 鳴ったあとに直した文言は、紙と違っていることが翌朝分かります。時間が足りないのではなく、終わりの動作が無かっただけです。
終わりの動作を、1回の確認にしました。
鳴ったあとにすること
エミュレータで、頼んだボタンを1回押します。 押せても押せなくても、その結果をメモに1語で残して、パソコンを閉じます。「押せた」または「赤が1行」。続きの依頼は、明日の1行に回します。
延長が必要に感じたら、タイマーを足すのではなく、明日の紙に対象を書きます。
本業の日は、25分を1回だけ
2セットに増やした週は、2セット目でタブが戻りました。 平日は1回、休日にまとめて、にはしていません。まとめての日の方が、やらないことを破りやすいからです。
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