「完了」と「できた」が、同じボタンに交互に出た
紙には「できた」と書いてありました。 AIはより自然な表現として「完了」「保存」「OK」を提案し、そのたびに画面の文字が変わります。自分のスマホで確認するとき、どの文字が正しいか毎回考えます。
文言は、機能ではありません。固定する対象です。
戻した依頼
「ボタンの文字は『できた』のまま。類語に変えない。位置だけを下端へ。」
紙の四角に書いた語と、画面の語を同じにします。英語のラベルが残っていても、この通では触りません。次の通で日本語化します。
変えたくなったら、紙を先に直す
「チェック」の方が短いと思った日は、画面の前に紙の文字を消して書き直しました。 紙を直してから、同じ文字で依頼します。画面だけを変えると、次の日の依頼が古い紙を参照して戻ります。
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