コンテンツへスキップ
zawablog
戻る

告知の2通目は、1人の返事が来てから送る

同じ文を3箇所へ置いて、反応がどこか分からなくなった

公開日に、短文をタイムラインと、別のアカウントと、知人のグループへ出しました。 ダウンロードは増えました。どの文が届いたかは分かりません。グループの人は、すでに個別にリンクを受け取っています。

2通目の条件を、返事1件にしました。

待つあいだにすることは、文面を変えないこと

個別に送った1人の返事を待ちます。 返事が「ボタンが小さい」なら、告知文は足さず、ボタンの方を1箇所直します。返事が「入れた」なら、その人が使った言葉を、次の1通の文面に1語だけ使います。

返事が無い日は、2通目を書きません。書き溜めもありません。

2通目の宛先も1つ

次に送る場所は、最初の1人が反応した場所とは別の1つだけにします。 同じ場所へ連投すると、またどちらが新しい反応かが割れます。

あわせて読みたい:公開した日は、知り合い1人にリンクを送る

この記事をシェア:
← 届けるの記事一覧へ

公開日が近い記録

前の記事
アップデートの説明は、直した1つだけ書く
次の記事
ダウンロードが1件増えた日は、変えたことを1行書く